格安での英語習得と充実の異文化体験!
SELSのスリランカ留学ならどちらも実現します!

「光り輝く島」という名を持つインド洋の楽園スリランカ。インドと同様長い間イギリスの植民地下におかれ、今でも英語が公用語の一つとして用いられています。しかも物価が安いので、格安かつとことん英語を学べる環境に身を置けます。そして最大の魅力はその多様な文化。小さな島国なのに豊かな自然や数々の世界遺産、豊富なスパイス料理にアーユルヴェーダに...と挙げていたらきりがないほどの文化がギュッと詰まっています。 海外留学の醍醐味はなんといっても異文化に触れて生活すること。巷の格安海外留学はホテルに缶詰め、が主流。でもせっかくだから英語をマスターするだけじゃなく、異文化体験をいっぱいしてもらって現地の生活も思いっきりエンジョイしよう!がSELSの思い。さあ、あなたも飛び込んでみませんか?

毎月開催!スリランカ英語留学&長期滞在無料セミナー

次回は2018年12月8日(土)横浜・馬車道のスリランカ紅茶専門店にて開催予定!英語留学だけではなく、長期滞在やロングステイに興味がある方もご参加可能★詳しくはこちら


英語は英米だけのものじゃない。
非英語ネイティブが英語を堂々と使う空気を感じよう!

世界にはどれくらいの英語話者がいるのでしょうか。イギリスの語学学者デーヴィッド・クリスタルの研究によれば、2006年の時点で世界人口65億人のうち日常生活で英語を話す人口は3.6億から4億人、第二言語として英語を話す人口は4億人、外国語として利用する人口は6億から7億人と言われています。つまり、世界中で15億人、なんと全世界人口の25%が英語を話すのです。

ではどの国が一番英語話者が多いのでしょうか。アメリカ3億人、イギリス6,000万人、カナダ3,000万人、オーストラリア2,000万人、ニュージーランド400万人、アイルランド400万人。足しても全部で4億しかなりません。残りの11億人はどこにいるのでしょうか。

アジアではインド3.5億人、中国2億から3.5億人、フィリピン4500万人、アフリカではナイジェリアだけで8,000万人、ヨーロッパではドイツ3,600万人、フランス1,600万人、イタリア1,400万人…と英語は今グローバルに用いられ、多様化しています

世界では非ネイティブ同士が英語を堂々と使って理解し合っています。「英語は英語ネイティブだけのものじゃない」この空気を感じていただくことにスリランカ留学の意義があります。英語が上手い下手の前に相互理解が大切。そう思えれば実はそれが英語上達の早道。ネイティブスピーカーが講師の語学学校をご紹介しますが、SELSのスリランカ留学の狙いはそこにあります。

SELSのスリランカ英語留学
~海外留学を最高の人生体験にしていただくために~


渡航前から徹底指導
TEFL公認の経験・実績豊富な日本人講師が、英語で行う入学手続きなど出発前から徹底指導。おすすめの語学学校やプログラムをご案内します!現地在住経験のあるスタッフによるスリランカでの生活案内も。長期滞在に当たってのノウハウも豊富。何でもお気軽にご相談ください!

スリランカ渡航後も安心のサポート体制
空港送迎、現地オリエンテーション、エクスカーションほか、緊急時などは日本人受け入れ経験豊富な現地旅行会社ヤートラ・トラベルズがサポート。困ったときには日本語専属スタッフがお手伝いします。


海外インターンシップやボランティア体験も
語学学校での学習時間以外はインターンシップやボランティア活動などもアレンジ。その他滞在中は、スリランカだからこそ楽しめる自然と文化に触れるエクスカーションも。